論文(査読無し)

(1)浅井継悟(2010)相互作用的ジェスチャーに及ぼすソーシャルスキルの効果 東北大学大学院教育学研究科 臨床心理相談室紀要, Vol, 8. pp99-112.

(2)野口修司・浅井継悟・平泉拓・中島隆太郎・奥野雅子(2010) 若者の自立支援教育に関
する調査研究 東北大学大学院教育学研究科プロジェクト型共同研究成果報告書pp143-153.

(3)東海林渉・加藤弘治・赤木麻衣・河藤由香・浅井継悟・浅野慎二・ 庄子記代・飯村寧史・狩野朋子・安達知郎・佐藤恵子・三船奈緒子(2010)大学院生と中学校教員との連携によるコミュニケーション心理教育プログラムの開発(2) 東北大学大学院教育学研究科年報 東北大学大学院教育学研究科 58(2) pp279-303.

(4)森川夏乃・板倉憲政・浅井継悟・古山杏加里・小林 智・若島孔文・長谷川啓三(2012)IMCワークショップ報告 東北大学大学院教育学研究科臨床心理相談室紀要, 10, 69-73.

(5)浅井継悟(2012)日本における過剰適応研究の研究動向 東北大学大学院教育学研究科年報 東北大学大学院教育学研究科 60(2).

(6)浅井継悟・小林智・野口修司(2012)T-RACO・TFT・EMDRを活用した支援 Interactional

Mind 5, 62-67.

(7)兪 幜蘭・張 新荷・浅井継悟・李 熙馥(2013)夫婦の葛藤解決方略に関する日韓比較 東北大学教育学研究科『教育ネットワークセンター年報』, 13, 145-148.

(8)浅井継悟(2013)クライアントを問題と見なす治療構造について Interactional Mind 6, 15-18.

(9)浅井継悟・森川夏乃・平泉拓・宇佐見貴章・若島孔文(2013)包括的ストレス尺度作成の試み  東北大学大学院教育学研究科『研究年報』62(2), 283-302.

(10)若島孔文・平泉 拓・小林 智・浅井継悟・野口修司(2015)包括的ストレス反応尺度の妥当性の検討とカットオフポイントについて 東北大学大学院教育学研究科『臨床心理相談室紀要』13, 19-36.

(11)浅井継悟(2015)過剰適応と幸福感の関係ー直線的関係と曲線的関係からの検討ー 東北大学大学院教育学研究科『研究年報』64(1), 151-163.

著書・翻訳・商業誌における総説等

(1)横谷謙次・狐塚貴博・板倉憲政・野口修司・宇佐美貴章・浅井継悟・平泉拓・小林智・比留間唯真・森川夏乃 (執筆協力) 若島孔文著(2010)家族療法プロフェッショナルセミナー 金子書房.

(2)長谷川啓三・生田倫子・花田里欧子(2010)MRI50周年大会報告 InteractionalMind3
54-85(記録者).

(3)浅井継悟(2011) コラム:初心者セラピストから見た5W1H  若島孔文著 ブリーフセラピー講義− 太陽の法則− 金子書房 2011 pp146-148.

(4)宇佐美貴章・平泉拓・浅井継悟・若島孔文(2012) 学校・支援システムの予想される悪循環を避ける 子どもの心と学校臨床 遠見書房 Vol6 pp90-98.

学位論文・学内提出論文

(1)浅井継悟 (2008) 相互作用的ジェスチャーに及ぼすソーシャルスキルの効果 北海道教育
大学旭川校 学校教育教員養成課程 教育心理学専攻 学位論文(指導教員:久能弘道教授)

(2)浅井継悟(2010)子どもから見た家族関係と過剰適応との関連性についての一研究 東
北大学大学院教育学研究科2009年度課題論文(指導教員:若島孔文准教授)

(3)浅井継悟(2011)青年期の過剰適応に関する臨床心理学的研究ーー家族構造、コミュニケ
ーションの視点からーー 東北大学大学院教育学研究科 2010年度修士論文(指導教員:若島孔文准教授/副指導教員:上埜高志教授).

(4)浅井継悟(2012)青年期の過剰適応に関する研究ーー研究動向および、家族構造、主観的幸福感との関連についてーー 東北大学大学院教育学研究科 2011年度特定研究論文(指導教員:若島孔文准教授)

(5)浅井継悟(2016)青年期の過剰適応に関する臨床心理学的研究ーー過剰適応の構造と対人的要因からの検討ーー 東北大学大学院教育学研究科 2015年度博士論文(指導教員: 若島孔文准教授/副指導教員:安保英勇准教授)